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【サンシャイン2年】PROGRAM11/Yui-To Share Is to Live.【和訳】

この教科書をお持ちの方は、こちらのページをご覧ください。

【PROGRAM11】Yui-To Share Is to Live.【和訳】

学校で習う表現と違う場合がありますので参考程度に見てください。

Part1・和訳

武史のグループは英語の授業で白川郷を紹介することになりました。まず、武史が写真を見せながら「ゆい」について発表します。

屋根の上にたくさんの人々が見えるでしょう。

彼らはかやぶき屋根をふき替えています。

大量のかや(わら)がそれぞれの屋根に使われています。

この小さな村では、すべての人々が集まりお互いに助け合っています。

ゆい」すなわち仕事を分担することが彼らの生活様式です。

僕の祖母はかつてこう言いました。

「昔は、私たちは共同体で、いつもお互いに助け合っていたんだよ。

そのような生活様式は日本の多くの場所で見られただよ。

僕は、共同作業はとても重要だと思います。

なぜなら難しい仕事がより簡単になるからです。
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Part2・和訳

次に由紀が発表します。

かやぶき屋根のせいで、この様式の家は簡単に火が燃え移ります。

1日に4度、人々は村を歩いてまわり、「火の用心!」と叫びます。

また村によって1年に1回防火訓練が行われます。

村の誰もがこの訓練に参加します。

多くの家は大きな放水銃ほうすいじゅうさえ持っています。

それらは火がひろがるのを防ぐために使われます。

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Part3・和訳

マイクが白川郷での体験を話します。

ぼくは去年の冬に白川郷を訪れました。

とても寒かったです。

この写真を見てください。

すべての家は雪でおおわれていました。

雪の深さはおよそ2メートルでした。

日が暮れると、家々の明かりがこのように雪の上で輝いていました。

それは息をのむような光景でした。

あなたたちもいつか白川郷を訪れるべきです。

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【息をのむ】驚いて,息をとめる。

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