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【ニュークラウン2年】Lesson3/The Ogasawara Islands(自然にやさしく)【和訳】

この教科書をお持ちの方は、こちらのページをご覧ください。

【Lesson3】The Ogasawara Islands(自然にやさしく)【和訳】

学校で習う表現と違う場合がありますので参考程度に見てください。

GET(Part1)・和訳

学校の掲示板に、緑市で開催される国際的なイベントのポスターが貼られています。

[box02 title=”緑公会堂でアースフェスティバル“]

日にち:7月4日

時間:午前10時〜午後4時

料金:無料

ゲームに参加してください。話を聞きにきてください。

あなたたちは自然と地球について学ぶでしょう。楽しいものになるでしょう。

[/box02]

[box04 title=”Q&Aの解答例(準備中)”]

[Q]

[A]

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GET(Part2)・和訳

アース・フェスティバルの会場で、久美がこのあとの予定についてポールに話しています。

[chat face=”woman1″ name=”久美” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]もう少しでお昼ね。
私はもうすぐ行かないと。

[chat face=”man2″ name=”ポール” align=”right” border=”gray” bg=”none” style=””]そうなの?どうして?

[chat face=”woman1″ name=”久美” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]剣道の試験があるの。
あなたは最後の話までいるつもりなの?

[chat face=”man2″ name=”ポール” align=”right” border=”gray” bg=”none” style=””]そのつもりだよ。
君の分のプリントももらっておくよ。

[chat face=”woman1″ name=”久美” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]ありがとう。

[chat face=”man2″ name=”ポール” align=”right” border=”gray” bg=”none” style=””]たいしたことないよ。

[box04 title=”Q&Aの解答例(準備中)”]

[Q]

[A]

[/box04]




GET(Part3)・和訳

健とエマが、次の講演について話しています。

[chat face=”man1″ name=”健” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]次は何?

[chat face=”woman2″ name=”エマ” align=”right” border=”gray” bg=”none” style=””]小笠原諸島についての話はどうかしら?

[chat face=”man1″ name=”健” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]それは何についてかな?

[chat face=”woman2″ name=”エマ” align=”right” border=”gray” bg=”none” style=””]自然と産業についてよ。私は、面白そうだと思うわ。

[chat face=”man1″ name=”健” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]ぼくもそう思う。ぼくは世界遺産にも興味を持っているんだ。

[box04 title=”Q&Aの解答例(準備中)”]

[Q]

[A]

[/box04]




USE-Read・和訳

アース・フェスティバルのパンフレットに小笠原諸島についての講演の資料がのっています。小笠原の人々の願いや思いに注意しながら読んでみよう。

小笠原諸島 

1,2段落(p30)

小笠原諸島は、2011年に世界遺産となりました。

毎年多くの人が私たちの島を訪れます。

彼らはイルカやウミガメと一緒に泳ぎます。

彼らは月や星を楽しみます。

彼らは島の植物や魚、動物について知ります。

私たち小笠原諸島の人々は、自分たちの島が大好きです。

私たちは、それらはとても特別なものだと考えています。

私たちはいくつかルールを作りました。これらのルールは島の植物や動物を守っています。

たとえば、ルールの一つは「浜でカメの邪魔じゃまをしないでください」というものです。




3,4段落(p31)

カメは、浜にやってきて卵を産みます。

それはとても美しいできごとです。

人々はときどき写真を撮ります。カメはフラッシュを怖がります。

彼らは卵を産みません。

彼らは浜を急いで横切り、海へ入って行ってしまいます。

こうしたことが続くと、カメは戻って来なくなるでしょう。

私たちは自然と調和して暮らしています。

私たちは、訪問者にはこうしたことを理解してほしいと願っています。

そうすれば、カメは私たち、そして私たちの子どもたちと共に、ここにいてくれるでしょう。

[box04 title=”Readingの解答例(準備中)”]

[1st Reading]

[2nd Reading]

[3rd Reading]

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